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とある学者さんの名前を検索したら、なんと先月お亡くなりになったという情報が。
直接の面識はない人だが、彼の著書は読んでいたり、今の指導教授と共著で本を書いていた方でもあるので、自分が勝手ではあるが、つながりを感じていた人であった。 なので、Google上で彼の訃報を知った際には何とも不思議な気持ちになった。 研究の世界にいると、直接本人を知らなくても、本や論文を読んでいるだけで、繋がっているような気になるものである。特に自分が抱いている、同じようなアイディアや理論に出会うと、より強く感じるものである。 研究者同士というだけで、世代、国籍を超えてつながっている・・こういう世界にいれる自分は幸せだ。 と、話はずれてしまったが、 ご冥福をお祈りいたします。
最近、無償に子供が欲しい・・
現実逃避なのか、 まやかしの気持ちなのか、 本能なのか、 本気なのか、 何なんだーこの気持ちは・・・。 ついつい、妊娠や出産についての情報を探してしまう。 赤ちゃんに目がいってしまう。 そのうち、想像妊娠とかしてそうだぜ。
ほんじつ、晴れなる良き日を迎える友。
式には参加できないけれど、 遠いここ、イギリスからでも彼女の笑顔が浮かんできます。 おめでとう!! ![]()
結婚する友達
国の情勢が悪化し、軍に入るかもという友達 1週間前に新しい生命が宿ったのだという友達 日本や他の国にいる友達からも色々な知らせが入る。 一年ぶりのイギリスで、懐かしい友達に会って、 みんな変わっているような、変わっていないような。 でも確実に動いているんだなぁ・・と。 まだ自分は、ここにいるべきなんでしょう。 ここが自分の場所なんでしょう。 ![]() ということで、2007年イギリス生活、再び始めました。
①ツールドフランス、 2007年7月8日は、ロンドン出発。
ケントを通り抜け、カンタベリーがゴールに決まったらしい。 ツールドフランスってイギリスも走るんだね。 そのころイギリスにいるかな。 ②友達がroyksoppのCDを送ってくれるって。 ノルウェーからの二人組みで、フジロックにも出演したらしい。楽しみ。 thank you matey! ③イギリス夏の風物詩、プロムスですが、 日曜日のproms66,ボヤ後の停電でキャンセルに。 今年初めて念願のプロムを見に行ったのは、先週、ノッティングヒルカーニバルの後。 モーツアルト尽くしの一晩でした。 カリビアンな音楽から正統派のモーツアルト。これがロンドンなのね。 ④シベリウスのviolinコンツェルト。やっぱりいいね。 数年前、毎朝通学時の電車で聞いてた曲。 CD買おうっと。 ①人に興味を持って付き合う。 ②腹筋を鍛える。 ③インターネットはそこそこに。 ④研究以外の事にかける時間を惜しまない。 2006年8月24日 ![]() 瀕死の蜂。今の自分のようだ・・
夕方寝て起きたら夜8時過ぎ。4時間も寝たのか。
昼寝して、起きたら暗くなってた時によく陥るこの感覚。 体のだるさと、重さ。頭もまわらず、まだ夢と現実の区切りが見えない。 部屋の外は気味が悪いほど静かで、耳鳴りがする。 オデコの奥に、グレー色の濃縮されて湿った空気が漂っているような。 Dai Fujikura の 「"returning" for piano」 ああ、これだ。こんな感じ。ずっと聴いていたい。 ![]()
友達からもらったイングランドサッカーのキーホルダーが壊れて、数年前にタイで買って、最近ずっと身に付けていたブレスレットも、気付いてたらなくなってた。
![]() イギリスの夏はもう終わったのかな~ 心のやわらかい部分を包んでいたものが剥がれ始めている感覚。 心のやわらかい部分が露出されて、色々なものに対して敏感になっている感覚。 ![]()
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